福井赤十字病院

看護師ブログ

インフルエンザ警報レベル

2015/1/22(木)

インフルエンザが猛威をふるっています。

県内の学校等でも学級閉鎖が続出しています。

手洗いにうがい、そしてマスク・・・・励行しましょう。

さて、そのマスクですが、

意外と無頓着に使っていたけれど、

「マスク、反対ですよ。」と言われてしまいました。

・・・「えっ?どういうこと?」・・・

恥ずかしい限りです。

さあ、マスクの使い方、小畑副部長と内田副部長、どちらが正しいでしょうか?

☆小畑副部長☆

 

☆内田副部長☆

 

院内でも時々間違った使い方のスタッフを見かけます。

鼻だしマスクやあごマスクはもってのほかですが、裏表もちゃんとしましょうね。

 

・・・正解は小畑副部長でした。

福井赤十字病院看護研究学会

2015/1/21(水)

1月17日

1月の第3土曜日は研究学会の日。

この学会は今年で49回目を迎えました。

院長、事務長も来賓として出席していただいて、今年も11題の発表を終えることができました。

研究内容も事例発表も『看護』を感じることができて、本当に嬉しかったです。

 

後日、院長から

「今年はレベル高かったね。」

(褒められた!!)と内心にんまり・・・

「ああいう看護の研究を継続しないといけないね。」と課題がおまけつき。

(きっびしい~!!)にんまりした顔は引き締まりました。

 

そうなんですよね。研究のための研究ではダメ!

臨床に活かすことができて初めて意味があるのです。研究成果を活かしましょう!!!

親睦会

2015/1/21(水)

1月16日 

恒例により 病院の親睦会がありました。

院長の新年の挨拶に始まり、

副院長の新年の挨拶で締められました。

 

途中は写真のような感じでした。

看護師長さんたちの「喧嘩上等」です。りりしくてかっこよかったですよ。

ハンドケア

2015/1/15(木)

1月8日の福井新聞で『心に触れるハンドケア』と題してハンドケアを行っている当院看護部が紹介されました。

当院のOGから「自分たちの看護が認められて、嬉しい。」と声を掛けられました。

創立90周年を迎えるにあたり、私たちは諸先輩から受け継いだ看護を振り返ったように思います。

羽生結弦選手

2015/1/9(金)

私の部屋に羽生選手(ポスター)がいます。

 

羽生君のポスターは人気がありすぎて、公共の場に貼っておくとなくなるそうです。

 

部屋の中にあったのではポスターの意味がないですよね。

でも、私も部屋の外には出しません。

 

二十歳の献血に行くと会えると思いますヨ。

仕事始め

2015/1/5(月)

1月5日は仕事始めでした。

院長から年頭の辞と今年の勤務スローガンは発表されました。

今年が当院の3ヵ年中期ビジョンの最終年であること。

福井赤十字病院の90周年であること。

先進中央棟が完成すること。

それらを踏まえて

「高診療密度病院になる」という目標達成に向って

個人個人の努力と病院力、ブランド力を高めていきましょう。

と言うことだったかなと思います。

そして

勤務スローガンは  「パートナーシップ」 

看護部では看護方式にパートナーシップを取り入れた「固定チーム・デイパートナー方式(DPNS)」を実施してきました。

パートナーシップが高いと看護実践も高くなると言われており、マインドが高くなるよう勉強してきました。

さあ、病院の勤務スローガンも「パートナーシップ」です。

看護部のパートナーシップマインドが評価される年でもあります。

頑張りましょう!!!

初夢と初おみくじ

2015/1/1(木)

あけましておめでとうございます。

一.富士

二.たか

三.なすび

初夢は何だったでしょう。

 

私の初おみくじは『凶』でした。

「今が一番底だから、これからよくなるよ。」と言われても、やっぱりそれは慰めにしかならず・・・

私は大吉がいい!!

といいはる新年早々の私でした。

 

新幹線から(私が)撮影した富士山の写真です。

日にちと時間と場所が違うので、それぞれ違いますが、コンパクトカメラで撮影した割にはなかなかいい出来かなと思っています。

富士山の画像で『初凶』も吹き飛ばしたいと思います。